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Big Tactical Tracer RGB PC

ビルダー:ダース・ビーバスとベニーボーイ

Ballistix® Tactical Tracer RGBは、PC製作において制作者のオリジナル性を発揮できます。Big Tactical Tracer RGBコンピューターにはこのカスタマイズが余すところなく発揮されています。モッダーのダース・ビーバスとベニーボーイが PDXLAN 2018でテイラーメードのレーザーカット、RGB照明、そして独創性を披露しました。

パーツリスト

RAM 2 x Ballistix® Tactical Tracer RGB 16GB、DDR4-3000ゲーミングメモリ    
ストレージ  Crucial® MX500 SSD(1TB) 2台    
CPU Intel® Core™ i7-7700K
マザーボード GIGABYTE® GA-Z270N-ゲーミング5
電源ユニット Thermaltake® 500w ATX
GPU Zotac GeFORCE® GTX 1070
冷却 カスタムモッドのSwiftech® H220 CPUクーラー

構造について

ビルダーについて

ダース・ビーバスことリチャード・ス―ロスについて

プロのモッダーとして古くから知られる彼のキャリアはモディングの歴史と同じくらい長く、モディングというコンセプト自体を彼が作ったものだと言う人もいます。リチャードはブランドの誕生以来、Ballistixのカスタムコンピューターを作り続け、カスタム製作についていえば、既成概念にとらわれない考えを持ち続けています。リチャードとトラビス・ジャンクはハイエンド モディングのパートナーシップとしてNerdy Ninjasを立ち上げ、Tracerビルドのようなハイエンドモッドマシンを製作しました。『The Vanilla Ice Project』などのTV番組でも紹介されています。リチャードはオレゴン州ポートランドで開催されるPDXLANの常連で、毎回新しいモンスタークリエーションを発表しています。レーザーカット技術と信じられないようなベンディングスキルを駆使するリチャードのクリエーションはモディングの限界を広げています。

ベニーボーイについて

Bennyboyは2013年以来Ballistixのチームメンバーで、プロのPCモッダーとハッピーアワーの熱狂的ファンでもあります。彼はCaged HeartMidnight Towerのような、にわかに信じ難いような改造PCを作り上げ、コウモリをテーマにしたゲーミングPCの作り方も見せてくれました。

アイダホ州ボイジーを拠点とし、もしかしたらあなたも彼の親切な技術サポートを受けたことがあるかもしれませんよ!